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私たちが、世界を救う、世界中の子どもを救う、子どもの成長を手助けするため、
何が出来るんでしょうか?何をすべきなんでしょうか?
私の知人にも、閉じこもりの子どもがいて悩んでいます。
その子どもは19歳で、上司・仲間に叱られたということで会社を辞めたそうです。
家族との会話もないそうですが、どうしたら救えるのでしょう。
【エファジャパン】 ラオス 子ども文化センター発 不発弾から身を守れ

特定非営利活動法人エファジャパン
▼エファジャパンホームページ
エファジャパンは、自治労(全日本自治団体労働組合)が社会貢献事業として1994年に開始したアジアの子どもの家事業を引き継いだ国際協力団体(NGO)です。ベトナム、ラオス、カンボジアの子どもの家等を中心に、子どもの権利を実現するための取り組みをしています。
理事長:イーデス・ハンソンの挨拶
「小さいながらも、子どもたち一人ひとりの生活を確実に変えるエファジャパンの活動を応援してください。」
例えば、3,000円で
・ベトナム児童保護施設の子ども1人2ヶ月分の生活費に
・ラオスでは10~15冊の本に
・カンボジアでは寺子屋教室の生徒2人の学用品1年分に

難民キャンプで学んだボランティアの心 ~アグネス・チャンさん
1978年に芸能界復帰後、思うようにいかない中で足を運んだ母のふるさと、中国・貴州省の町。そこで彼女を出迎えてくれたのは、地元の子どもたちだった。しかも、アグネスが台湾で録音した『帰ってきたつばめ』を合唱して――。涙が止まらなかった。「歌というのは、ヒットするとか、しないとかじゃなくて、人と人との心を結びつけるためにあるもの。それがよく分かった」
ボランティアへのこだわりも、自分のわがままによるものだと感じ始めた。「実力がついてからでないと、人を助けることもできないはず。ただ単に『ボランティアをやりたい、やりたい』だけじゃ、やっぱりわがままですよね」>>読む
▼歌手・教育学博士 アグネス・チャンの講演<<テレビ寺子屋>> 
▼ホームページ
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