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◇ご主人待つ、救出ペット 警戒区域から46匹 施設に滞留
産経新聞 5月12日(木)7時56分配信
東京電力福島第1原発から半径20キロ圏内の警戒区域に残されたペットの“救出作戦”が11日始まった。福島県川内村で保護された犬や猫は、立ち入り禁止から約3週間ぶりに、福島市内の施設に安住のすみかを見つけた。ただ、避難所生活の飼い主への受け渡しには時間がかかるため、続々と保護されるペットらの管理が今後の課題となりそうだ。(是永桂一)・・・<<記事全文>>

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◇シャボン玉を食う犬に爆笑する赤ちゃん
空中に舞い上がるシャボン玉を一心不乱に食べようとする犬。そして食べる姿を見て大爆笑する赤ちゃん。見ているこっちもなんだかニッコリしてしまいますね


◇復興の励みに 慶長遣欧使節資料、ユネスコ記憶遺産に推薦
河北新報 5月12日(木)6時13分配信
慶長遣欧使節関係資料が、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の記憶遺産に推薦されることが決まった11日、宮城県内でも歓喜の声がわき起こった。関係者は「復興に向けた大きな励みになる」と、明るいニュースに笑顔を見せていた。
遣欧使節大使の支倉常長の子孫に当たる支倉哲男さん(92)=仙台市宮城野区=は「常長の偉業が認められ、子孫として誇りに思う」と顔をほころばせた。
自宅の書棚には、遣欧使節の研究本がずらりと並ぶ。哲男さんは「常長は初めて外国に足跡を残した日本人で、侍の心を世界に知らしめた。記憶遺産に登録されてほしい」と語った。
石巻市の県慶長使節船ミュージアム(サン・ファン館)館長の浜田直嗣さん(71)は仙台市職員時代、資料が国の重要文化財に指定された際に関わった経緯があり、感慨深そうに推薦決定を受け止めた・・・<<記事全文>>

▽宮城県慶長使節船ミュージアム(愛称:サン・ファン館)
宮城県慶長使節船ミュージアム(愛称:サン・ファン館)は、今から約400年前 ヨーロッパに渡った仙台藩士支倉常長ら慶長使節を乗せて太平洋を往復した木造帆船「 サン・ファン・バウティスタ」の復元船を核に、慶長使節の歴史や大航海時代の帆船文化 を ...

▽津波からの生還 石巻・サン・ファン館


▽「サン・フアン・バウティスタ号」に関連した動画の一覧


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